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バリケ攻防
気になる事がちょこちょこあるので30分で書けるとこまで(


まず月狼さんが取り入れてるジーク防衛について考えてみる。
メリット
・ジークPTのメンバーはスタンを防げる
・バリケにSW霧はれる
・大魔法の被ダメ防げる
・ニュマ霧でADS,グリム等を防げる

デメリット
・ジークPT以外のメンバーが辛い
・バリケに大魔法があたる
・QMおかれる
・Gbtに気付き難い


大魔法はLPでも防げるので
LPの代わりにジークを置くメリットはスタン耐性とADS対策、あとはバリケの保護ですね。
ぼくの結論を先に書くと、ジークはバリケ攻防には向いていないと思います。
QM置かれたら一気に火力密度が薄くなるのと、バリケに大魔法が当たるというデメリットが大きすぎる。
(QMは流行の速射プレスやADSは勿論、大魔法も火力密度が激減する。)

今現在ほぼ全ての同盟は
バリケ火力を大魔法に依存している状態だと思う。
AXが多いとこはグリム中心かも。

ジークにすることでそのメイン火力を防げないというのは非常に辛い。
そしてジーク防衛を攻める手段が
バリケに接近しないで遠くから大魔法ぶっ放してればおkという。
AMPSG1枚でも、ヒールの回復量を上回る事ができる。
一本にヒール集中された場合でも攻め手のHWが一人とかって場合じゃなければ普通に上回ると思う。

ということで大魔法逃げ撃ちで突破されてしまうのと
QMをもらうというデメリットが大きすぎてバリケ防衛には向かないと思います。
守護石前防衛等のクランクを利用できる(QMを直にもらわない、バリケ等の守るものに影響がない)場合は
すごく有用性高いと思う。



次にバリケ攻防について。
まず防衛視点。
目的はバリケードの保護と回復。
バリケードに攻撃をくわえさせない 又は ダメージ量を上回る回復を与えることが出来ればおk。

自陣の保護は、上記のジーク防衛のとこで書いた理由からLPを基本とする。
そして大魔法はヒールの回復量を上回ることが出来るため
バリケード保護もLPが基本。
阿修羅、EDP等もヒールの回復量を超えるが
近接スキルであり、殲滅や妨害等を加える事が出来るため一方的にバリケを削られるという状況は生まれない。

ただ、ヒールを一本に集中できるような場合(バリケが残り1本の場合)
大魔法火力<ヒール回復量となることもある。
状況によりけりだけどm
またバリケが残り一本の時、阿修羅やEDPSB等の攻撃火力も一本に集中するため
大魔法火力よりも単発火力によるダメージ量が上回り
バリケが残り一本の場合はLPをずらしてSW霧で保護する必要があると思う。
大魔法火力に対しては気合でヒール回復量を上回らせる(



時間になったので
てきとうにぼくの考えまとめると

バリケの防衛方法は、残り一本になるまでLPで保護。
敵陣荒らし要員は、敵阿修羅をバリケ火力として向けられないように敵陣をなんとか荒らす。(耐える)
残り一本になったらSW霧で単発火力から保護しつつ、ヒールを集中させる。
敵陣荒らし要員は、HWを中心に狙う。(倒す)

という防衛方法がベストなんじゃないかとぼくは思います。
相手の動きに合わせて臨機応変に動けるのが一番いいけどn

また時間があれば続きを書こう(
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Comment
≪この記事へのコメント≫
><
こんなに簡単に手の内をばらされちゃ営業妨害ですう><

冗談はさておき、いままでお疲れ様でした。
目標としていたGの一つであるバッタのGv撤退は残念です。
またご縁がありましたら、うちにも遊びに来てくださいな。
2010/02/18(木) 00:19:37 | URL | せま@月狼 #a2.0NZeY[ 編集]
><

でもさっき前回のEE戦の動画みてみたら
大魔法でがっつりやられてましたn
新たに色々な事を試す事は素晴しい事なので
次はどんな事をするか楽しみにしています。
そしてまたいつかお邪魔させて頂きまs
2010/02/18(木) 15:49:43 | URL | ぶ #-[ 編集]
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